2010.01.18 Monday 02:56
エンジンをかけるだけ。
去年の終くらいにバイクに乗った記憶はあるけれど、すっかりご無沙汰になっていたので、ちょっとキャブに溜まってるガソリンを消費するためエンジンかけてみた。
長期間乗らないで、気温が低いと本当にエンジンがかからないので、まずはキーをONにせずゆっくりキックをおろす事5~6回。オイルが落ちきってるのでこれで少しオイルをまわす。
次にキーをONにしてチョークを引いてキック2~3回。これでエンジンにガスも入ってすこしくすぶってます。
次にセルを回します。数秒回すのを何回も繰り返すより、長く回す方がセルに負担がかからないので、30秒くらいセル回してようやくエンジン始動。
しばらく回してると回転数が落ちるので、チョークを半分戻すとまた回転数上がるので、ここから回転数が落ちるまでまた待って、回転数が落ちたらチョークを完全に戻す。
あとはコックをオフにしてキャブに溜まってるガソリンを燃やすまでエンジンをかけて終わり。
これでとりあえずキャブ内のガスが腐る事もないだろうし、火曜あたりにあったかくなっても走りだせそうです。
長期間乗らないで、気温が低いと本当にエンジンがかからないので、まずはキーをONにせずゆっくりキックをおろす事5~6回。オイルが落ちきってるのでこれで少しオイルをまわす。
次にキーをONにしてチョークを引いてキック2~3回。これでエンジンにガスも入ってすこしくすぶってます。
次にセルを回します。数秒回すのを何回も繰り返すより、長く回す方がセルに負担がかからないので、30秒くらいセル回してようやくエンジン始動。
しばらく回してると回転数が落ちるので、チョークを半分戻すとまた回転数上がるので、ここから回転数が落ちるまでまた待って、回転数が落ちたらチョークを完全に戻す。
あとはコックをオフにしてキャブに溜まってるガソリンを燃やすまでエンジンをかけて終わり。
これでとりあえずキャブ内のガスが腐る事もないだろうし、火曜あたりにあったかくなっても走りだせそうです。
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